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≪医療関連ニュース≫
主に医療機関や介護福祉関係にお勤めの方向けに、役立つ医療関連ニュースをピックアップして配信しています。

2020年4月15日のヘッドライン

  • 新型肺炎COVID-19 医療現場の物不足ここまで!
    大阪市・府は防護服代替品として、雨合羽の提供を要請。
    軽症者療養所の数の確保は順調。問題は、手続きの渋滞。行政のスピードアップは必須。
    世界の感染者196万1千人超、死者12万3千人超。中国外の感染者発生国192ヶ国。

  • 救急出動件数、搬送人員ともに過去最多を記録 <総務省消防庁>
    総務省消防庁は3月27日、2019年の救急出動件数等(速報値)を公表した。救急車による救急出動件数は663万9,751件(対前年比3万4538件・0.5%増)、搬送人員は597万7,912人(対前年比1万7617人・0.3%増)で、救急出動件数、搬送人員ともに過去最多を記録した。年齢区分別では高齢者が最も多く(60.0%)、成人(31.7%)、乳幼児(4.7%)と続き、原因となった事故種別では急病が65.6%を占めた。
    ◎参考サイト:報道資料(総務省消防庁)※PDFファイル

  • 慢性透析の生涯リスク 男性で3.14% <新潟大学>
    新潟大学の研究グループは先ごろ、末期腎不全が原因で慢性透析療法が必要になる生涯リスクを割り出したとする研究成果を発表した。日本透析医学会の年次調査データと厚生労働省の人口動態統計から算出したもの。生涯リスクは男性で3.14%、女性で1.42%となり、男性の32人に1人、女性の71人に1人が生涯の一定期間に慢性透析を必要とすることが明らかとなった。
    ◎参考サイト:Clinical and Experimental Nephrology

(公開日 : 2020年04月15日)
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