オベリスク F/U

Obelisk フォローアップ
≪医療関連ニュース≫
主に医療機関や介護福祉関係にお勤めの方向けに、役立つ医療関連ニュースをピックアップして配信しています。

2024年10月1日のヘッドライン

  • 10月の政治日程大忙し。衆院選15日公示、27日投開票。
    首相指名前の選挙日程指示に対し、自民党総裁石破氏は、「異例のことだが、不適切とは考えていない」と。立憲民主野田代表は「国会軽視だ。不見識極まりない」
    国民は重要なことのルールが整備されていないことに驚くのみ。

  • 造血器腫瘍遺伝子パネル検査が承認取得 <大塚製薬>
    大塚製薬は9月20日、国立がん研究センターなどと協働開発した造血器腫瘍遺伝子パネル検査「ヘムサイト」が、国内における製造販売承認を取得したと発表した。今後、保険適用の手続きを行い、発売に向けた準備を進める。ヘムサイトは、厚労省から「先駆け審査指定制度」の対象品目に指定され、国内で初めて製造販売承認された造血器腫瘍及び類縁疾患を対象とした遺伝子パネル検査となる。
    ◎参考サイト:ニュースリリース

  • MCIの診断/治療法開発に向けクラファン開始
    <慶大病院>
    慶應義塾大学病院は9月20日、若年性認知症の病態の解明および診断法、治療法開発に向けた研究費等を確保するためのクラウドファンディングを開始した。クラファンサービス「READYFOR」にて、「若年性認知症の克服に向けた研究を推進し、治療や早期診断へつなげたい」として公開。11月18日まで、1,000 万円を目標に寄付を募る。具体的な使用使途は、消耗品費(iPS 細胞研究用、バイオマーカー探索用の培地や試薬費用)、外注費用(RNA/DNA 次世代シークエンサー解析費用など)、諸経費(各種手数料など)となっている。
    ◎参考サイト:プレスリリース【PDF】
    ◎参考サイト:READYFOR プロジェクトサイト

(公開日 : 2024年10月01日)
日本商工会議所プログラミング検定研究会監修  C言語で未来を動かせ!
日商検定対策プログラミング応用講座-C言語編-
「日商プログラミング検定 STANDARD(C言語)」の合格を目指しながら、プログラミングの基本や考え方を丁寧に学べます。忙しい方でも無理なく進められるカリキュラムで、C言語の“しくみ”を理解して、“使える力”へ。「これからプログラミングを始めたい方」にも、「仕事に活かせるようになりたいという方」にもおすすめです。
日本商工会議所プログラミング検定研究会監修 Pythonで広がる可能性!
日商検定対策プログラミング応用講座-Python編-
「日商プログラミング検定 STANDARD(Python)」の合格を目指しながら、プログラミングの基礎から丁寧に学びます。日々忙しい方でも無理なく続けられるよう設計された、Python初心者向けの入門コースです。体系的な学びを通じて「なんとなく知ってる」ではなく「しっかり使える」スキルを身につけられます。
日本商工会議所プログラミング検定研究会監修 はじめての一歩はここから!
日商検定対策プログラミング基礎講座
「日商プログラミング検定 BASIC」の合格を目指し、プログラミングに必要な基礎知識を幅広く学べる入門コースです。未経験からでも安心して始められるカリキュラムで、年齢・業種・職種を問わず、どなたにもお勧めです。これからの時代に求められる“デジタルの基礎力”を、今こそ身につけてみませんか?